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パチスロ

山佐のパチスロ、プレイボーイXは、前作プレイボーイの
マイナーチェンジ版です。

今作では、設定が4段階から6段階になり、
ボーナス確率に変更が加えられています。(機械割りアップ)

パチスロ プレイボーイX ボーナス確率

BB確率 RB確率 合成確率 出玉率
設定1 1/346.7 1/595.7 1/219.1 96.9%
設定2 1/332.6 1/564.9 1/209.3 99.1%
設定3 1/318.1 1/524.2 1/197.9 101.5%
設定4 1/306.2 1/500.2 1/189.9 103.5%
設定5 1/299.2 1/448.8 1/179.5 106.1%
設定6 1/270.8 1/404.5 1/162.2 112.0%

BIGの純増枚数は約310枚
RBの純増枚数は約207枚(前作は、159枚)

前作がBIG終了後のみついていた20GのRTが
プレイボーイXでは、両ボーナス後に20GのRTがつきました。
小役確率、払い出し枚数などにも変更が加えられ
内部的には、単なるマイナーチェンジというよりは、
別の機種といえるかもしれません。

どの程度の設置が見込まれるかは、わかりませんが
コアなファンを持つプレイボーイだけに、息の長い機種になりそうです。

ネオプラネット

このネオプラネット、出た当初(2002年)は、
4号機のAT機全盛時代でそれほど魅力を感じることもなかったですが
今にして思えばほんとによく出来た山佐らしい機種でした。
2002年にリリースされたわけですがあれから6年も経つのですね~

山佐公式サイトより引用------
全国のパチスロ設置数が20万台にも満たなかった1985年。
大量リーチ目と画期的なゲーム性でデビューした1号機「プラネット」。
同時期に発売されたパルサーXXとともに、
「揃うか揃わないか」だけだったパチスロの世界に
「出現した出目を楽しむ」という新しい面白さを提案しました。

そして3号機時代の1990年。
スープラの愛称で親しまれ、一躍、山佐スロットの全国的な人気を確立した
記念すべき機種「スーパープラネット」が登場。
究極の域に達した大量リーチ目による秀逸なゲーム性と、
ビッグボーナス後に必ず訪れるフルーツゲームという
大胆な出玉性能で、多くのファンを魅了しました。

あれから12年・・・
ついに「プラネット」の名に値するマシンが完成しました。
時代をリードする斬新さ、アミューズメントとしての完成度、
Aタイプの頂点を極めるために誕生したマシン、
それが「ネオプラネット」。

今世紀のパチスロ史に名前を刻む、新しい王者の登場です。

# パチスロ

パチスロ戦国無双には、おおよその設定を読むポイントがいくつかありますが
今回は、BG(バトルゲーム)後の無限戦国ラッシュ突入率の、各設定ごとの
突入率を比較してみたいとおもいます。


バトルゲーム当選時
無限戦国ラッシュ突入率
設 定 通常時 戦国チャンス中
設定1 1 /8.00  1 /1.92
設定2  1 /7.11  1 /1.87
設定3  1 /6.40  1 /1.82
設定4  1 /5.82  1 /1.78
設定5  1 /5.12  1 /1.60
設定6  1 /4.19  1 /1.45

上の数値を見ると、通常からの突入率は、それなりの設定差があるのがわかります。
・・・ しかし、1日にせいぜい10回程度しかひけないBG、1 / 4と1 / 8 わかりますかね~
1/4といっても、引けない時は、引けないですし、逆に1/8位なら、引き次第で
2連続で引いたり・・・ とかもありそう。

よって、ある程度の目安には、なっても設定看破の材料とまでは
言えないのが現状でしょうね。

次に、「戦国チャンス中」に引いたBGの無限戦国ラッシュ突入率ですが
こちらは、設定1で1/1.92 ということは、約1/2。
設定6で約1/1.5ということは、イコール2/3。

1/2と、2/3の違い・・・  

ん~ これなら、なんとか体感出来そうな気がする。。。

しかし、戦国チャンス中に設定6でも 1/728 のBG、1日に何回引けるだろうか?
設定予測よりも、そもそも「そっちの引き」の方が重要な気がする ^ ^ ;

しかも、そんなにポンポン、判別出来るくらい戦国チャンス中にBG引けたら
低設定でも、関係なく出そうな気もする。

まあ、そんなことを言っていても仕方ないので戦国無双打ちなら
上の表は、目安程度に頭のスミにでも入れておくとよいでしょうね^^

戦国無双

パチスロ、戦国無双を増台するホールが増えてますね~

ある程度体力のあるホールは、メリハリをつけるために台数を増やして
出玉感を演出したいのでしょう。

しかし個人的には、やはりボーナス確率が・・・・
しかも、一発BIGを引いても、

「戦国チャンス」~「BG」~「無限戦国ラッシュ」の

流れに入らないと、ほぼ呑まれてしまう仕様。

もう少し、ボーナスが引きやすければ腰を据えて打ち込めるのですが
低投資で、引けないと怖くて腰が引けてしまいます。

うーん、ゲーム性は最高!なのですが、朝から晩までガンガン・・・ 
という訳には、いかない台ですね。。。

ゲームの「戦国無双」は、プレイしたことがないですが
やってみようかな~ ^^

バイオハザード

パチスロ キン肉マンが好調の山佐から、またもタイアップ機である
バイオハザードがリリースされます。
カプコンが製作するホラーゲームの代表作「バイオハザード」シリーズとの
タイアップ機で、同ゲームはシリーズ累計販売本数が全世界で
3450万本(08年2月29日現在)を超える人気タイトルです。
ホール登場は、洞爺湖サミット自粛明けの7月中旬頃の予定。



ART「バイオハザード」(50G/1セット、純増約1枚/1G)とボーナス
(BBは純増平均345枚、RBは同80枚)の連鎖がゲーム性の要。

ART突入契機は、
(1)ボーナス後の高確率で発動したAT中のチャンスナビに従う。
(2)通常時からのRT「ウェスカーモード」(通常時に7図柄揃いで突入、最大50G継続)中に
小役及びボーナス当選時の抽選でARTを獲得。
(3)ボーナスゲーム中にボーナス図柄が揃うなどの特殊条件。
以上の3パターン。


※パチスロ バイオハザード 予告

AT及びART中は左リールに2種類あるボーナス図柄を狙い分けるだけで
メイン役の 9枚役を獲得(両方ナビされた場合は目押し不要)。
また、AT中にチャンスナビが発生した場合はターゲットマークが
示す順番にリールを止めることで7図柄が揃いARTに突入するが、
最初に止めるリールのみボーナス図柄を狙い分ける必要がある。
狙うボーナス図柄は、チャンスナビ発生時に男性の声が聞こえれば
RB図柄、女性の声であればBB図柄を狙う。

ARTは1度の当選で最大10セットまで獲得でき、上乗せ(最大255セット)も可能。
1セット消化後に残りセットがある場合は潜伏アクションが発生し、
数ゲーム後にATが発動することで再びARTへ突入するなど、
4号機時代のAT機を彷彿とさせるゲーム性。

キン肉マンにしても、このパチスロ バイオハザードにしても
最近の山佐は、4thボタンを搭載したタイプを積極的に出していますね。
この

4thボタンの一般的な認知度って、

どうなんでしょうね?


個人的には、あまり打ち込んでないせいもあり、どうにもしっくりこないのですが。
もちろん、ちょっと打ち込めばその場では馴れてしまうのですが
他の機種に移動した時に、どうしてもクセというかなんというか
3つ目のボタンを押した後に、4つ目を押そうとして
恥ずかしい思いをさせられたことが、1度や2度ではなく(笑
どうにも、しっくりこないのです。

4thボタンに馴れた人は、多くいるかもしれませんが
「4thボタンが好き」という人っているんでしょうか?

そのうち

「5thボタン」~「6thボタン」なんてのが

出ないことを祈ります・・・ ^^;


2008/06/12
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